さいたま市 岩槻区・工場 高圧受変電設備(キュービクル)更新工事の概要
見積もりの金額が会社ごとに違い、全体交換と部分更新のどちらが妥当か決められない段階で止まっていませんか。恒電社は現地調査で機器の状態と搬入の条件を確かめ、工事の範囲と内訳が分かる見積もりをお出しします。
工場の設備増加によるトランス容量の増設を行いたいとのこと。キュービクルの交換工事のご依頼を受けました。
既存のキュービクルからひと回り大きくなるため、事前にベースとなるコンクリート基礎工事を行います。
東京電力に事前に停電の申し込みをし、工場が休みの日に工事日を設定いたしました。
保守管理を行っている主任技術者様からの指示で高圧の引き込みケーブルとPAS(高圧気中開閉器)も新しくしました。
基礎工事が一日、交換工事もほぼ一日で終了。 基礎工事から据え付けまですべて自社施工で行いますので最小限の時間で更新ができます。
高圧受電設備の更新はおまかせください。
電気主任技術者から更新を勧められたものの、来年に回してよいのか、今動くべきか決めかねている段階でもご相談いただけます。機器の納期と停電できる日から逆算して、発注と工事の時期をご提案します。
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